お散歩 ドッグショー 練習 ブリーディング 家庭犬 審査基準 

 

お散歩

11月

 

オル&セント&ステラ&シュンラン&ローリエ

 

 

 

 

 

お転婆クロバも密かに頑張ってます(。•̀ᴗ-)✧

ユッキーは子育て中で、産後のコートが抜けたお写真しかありません。(;O;)これから伸びます!!

長い道のりになると思いますが、ショードックに必ずしてみせます!!夢叶えます!!

コートよ!!伸びろー

 

12月17日

 

 

数カ月前からのお写真ですが、これは一部です(笑)

みんなお散歩大好きなんです!!

特にユッキーとシュンランはリードを見せると尻尾ぷんぷんで来てくれます。

一人ずつマナー入れしてるときはみんな私も僕もやりたいとぎゃおんぎゃおん泣きます(≧▽≦)^^;ハンドラーは、私一人なので、どーしても一人ずつになります(^^ゞハンドラーには時間がありません。(笑)

そして、昨日、1か月前からドッグショーにエントリーしてました会場へ(成田)行ってきました。

パピヨンは単独システムを組むそうで、

中々こんな機会はないので、エントリーしたのですが、、、誰をエントリーするか悩みました。

結局、シュンランとローリエとオルの3頭に絞りました。ハンドラーはオーナーハンドラー初心者なので、3頭ギリかな。

ローリエ(自家繁殖ジュニアクラス)とオル(自家繁殖ベビークラス)はショーデビューでした。シュンランはベビーパピー以来の(自家繁殖ヤングアダルト)久々のショーでした。

結果は残念に終わりましたが…

みんな頑張ってくれました!!!

特にシュンランは尻尾ぷんぷんで楽しくしてくれて、私も楽しかったです。

あとは全てオナハンの力不足でとても残念です。m(_ _)m

でも、いつか審査基準にスタンダードに沿って審査出来るジャッジの方に見て頂けるなら、ご評価を頂けると思います。(出陳者は真剣勝負で出陳料もお支払い済です。それぞれの犬種のスタンダード、審査基準がご理解頂けない審査員の方は審査員を引き受けないでください。出陳者、犬に失礼です。宜しくお願いします。)

 

審査基準

タイプ

ある犬種の特色を示す特有の質のことで、スタンダードの本質の具体化をタイプといいます。

クオリティー

タイプで表現された特色(犬質)の充実度や洗練度のことを指します。

コンディション

スポーツ選手がコンディションに気を配るように、犬も当日の健康状態や精神状態の調整が必要です。

サウンドネス

精神的にも肉体的にも健康な状態であるか確認します。おびえたり過度に攻撃的であったり、骨格や筋肉の状態や、歯の噛み合わせが悪くてはいけません。

バランス

いくら一部が秀でていても、全体の調和がとれていなければいけません。魅力的な各部のポイントが全体の感じを損なわず、かえってその犬全体を魅力的にしていることが大切です。

キャラクター

ドッグショー会場の中を他の犬と歩く時でも、何か光り輝くものがある、ひときわ目立つマナーがいいというような魅力もドッグショーでは大切なことです。

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私はオナハンだからこその家庭犬にも相応しいショーをしていきます。犬が好きで楽しくショーが出来ないのであれば犬にとっても意味がないと思います。

ブリーディングにしても、熱い想い!!!こだわりを持って、両親が残してくれた子孫をどのこも大切育てていきます。(残す為のブリーディング)生まれた子達でお譲り出来る子達は家庭犬として、大切に可愛がって頂きたいと思います。素敵な良いご縁がなければわが家にずっと過してほしいです。

今日も犬たちと一緒に楽しく過して、お世話等頑張ります。

ショー後はもう疲れがどっと出ます。

体調不良に必ずなります。

でも頑張らなければ、いや、頑張りたいのです。

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